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玄関ドアをLIXIL(リクシル)へ変更!!価格は!?パナソニックホームズ建築記録

 
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めーパパ
1983年生まれ A型 もうすぐ2児のパパとなります。 父親の車好きが影響し、独学にて車の整備を始めました。 私の経験が皆様のCarライフの参考になればと思い、このブログを立ち上げました。 なかなかペースが上がりませんが、コツコツと更新していきます。 応援よろしくお願いします。

2019年パナソニックホームズ(パナホーム)にてマイホームを新築しました。

私のブログがこれから建築される方の参考になれば幸いです。

今回は玄関ドアのお話です。

前回の玄関灯の話に引き続き、玄関ドアも気に入る商品がパナソニック製品にはなく、ドアも社外品に変更しました(笑)

我が家はパナソニックホームズですがLIXIL(リクシル)製のドアです。

ドアの詳細はこちらです。

LIXILリクシル  ジエスタ2 K2仕様D41型

カラー:ハンドダウンチェリー

アンティーク調なのがいい感じです。

窓の金具がハートになっているのも可愛いですよね。

リースも飾ることもできます。

このドアの変更かなり大変だったようです。

まずパナソニック製のドアの規格と合わず、家のドア枠にはまらない事が判明しました。

リクシル製のドアの方が少し大きいみたいです。

普通この時点であきらめて下さい的なことを言われると思うのですが、私達の担当の営業と現場監督はがんばってくださいました。

規格のドア枠を削り、リクシルのドアをはめ込むという荒業を提案してくれました。

ホントいい方々にマイホームを建てて頂けたと思います。

気になるドア変更に伴う価格ですが、

玄関部壁造作工事費 32000円

玄関ドア変更差額 135000円

税込みで合計180369(消費税8%時)となりました。

玄関灯の時はマイナスとなり節約となりましたが、さすがに今回は価格UPでしたね。

しかしこのドア変更差額のほとんどが電子タッチキーの設置に伴うものだそうです。

私の家を建てる際の絶対条件がこの電子タッチキーでした。

アパート暮らしの時、子供を抱っこしながら買い物カゴを持ち、カギをカバンから探すのがホント嫌で、家を建てる時は絶対に電子タッチキーの付いてる玄関ドアにしようと前々から決めていました。

パナソニックホームを契約する際、電子タッチキーを交渉でサービスで付けて頂いたのですが、ドアが他社製になり

カギもリクシル製になるためサービスは無効に(笑)

まぁこればっかりは仕方ないですね…

ある日、営業担当の方から

「少し手違いがありまして…」

悪い話かと思いきや、電子タッチキーを発注した業者が間違えてシステムキーを注文してしまったとの事。

まさかのグレードアップ(笑)

大きな違いはテレビドアホンが付いてくる為、室内のモニターにてドアの開閉ができる点と、ドアが電池式ではなく室内のACから電源供給できる点です。

こんなモニターが付いてきました。

もちろん業者側のミスのため、グレードアップに伴う工事費を含め料金の差額はなし!!

ラッキー!!

玄関灯に引き続き、いいトラブルが続きました。

夜もおしゃれなシルエットです。

シンボルツリーのシマトネリコも加わっていい感じです♪

↑の写真前回の使いまわしです..

それでは今回も最後までお付き合いありがとうございました。

今後もコツコツ更新していきますので応援よろしくお願いします。

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